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対象(これまでの学習経験)と目的を選ぶと、合う講座に絞れます。
予備校の講座は、どの順で選べばいい?
対象
目的
予備校
講師
テキストと過去問を行き来する中上級総合講義で、学習経験者が知識と解く力を固め直すカリキュラム
基礎講座を除き、過去問・直前対策・答練・一問一答演習で問題演習に取り組むセット
問題集と講義で、過去問の解き方を身につける単科講座
法改正・統計の整理と一問一答形式の演習で、試験直前期に総まとめをする単科講座
4科目それぞれ50問を2時間で解く答練で、得点力をたしかめる単科講座
講義・問題集・模試・フォローがそろう、Webで受講するコース。講義時間の約半分が権利関係
本試験と同じ全50問・2時間で解く在宅の模試。解説冊子とポイント解説講義つき
学習経験者向けのインプット講義に、答練・模試の4肢択一600問と直前講座を組み合わせたコース
学習経験者向けのインプット講義と、答練・模試・直前講座の問題演習を中心にしたコース
直前期の講座・模試を組み合わせた3種類のパック
全日本宅建公開模試(基礎編・実戦編)とファイナル模試の6回をまとめたパック
その年の試験に関わる法改正を、科目ごとにまとめて学ぶ講座
登録講習を受けていない人が解く免除科目(5問)を学ぶ、通信だけの講座
過去30年の本試験から選んだ問題と最新の過去問を、水野健講師が解説する講座(講師オリジナル道場)
基礎の完成・総まとめ・直前のチェックの3講座を、林秀行講師が担当するパック(講師オリジナル道場)
入門講義から過去問演習・答練・全国公開模試まで、1コースで全科目を学ぶ
1月の早期対策講座から直前対策・公開模擬試験まで、1コースで全科目を学ぶ
4月からの重点講義で全科目を学び、直前対策・公開模擬試験まで受講する
本科コースの要点を集めた要点解説講義から直前対策・公開模擬試験まで、短期間で全科目を学ぶ
入門民法から重点講義・実戦模擬試験まで、Webの講義で全科目を学ぶ
本科コースと同じテキスト・問題集と演習問題・模擬試験で、自宅で全科目を学ぶ(講義はない)
演習テストと解説講義をくり返す直前対策講義から、直前攻略講義・公開模擬試験まで受講する
本試験前の3週間、予想模擬試験と解説講義をくり返して総仕上げをする
年度別の過去問題集(12年・14回分)の問題ごとに、解説講義をWebで視聴する
本試験の形式の模擬試験を1回受験し、個人分析表と解説講義で弱点をたしかめる
難易度が低・中・本試験レベルと上がる模擬試験3回を、Webで受験する
日建学院と住宅新報出版が作った本試験レベルの模擬試験1回を、Webで受験する
1コマ5分の講義とデジタル教材で、模擬試験まで全科目をスマートフォンで学ぶ
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