宅建ライブラリ

TACの割引(早割など)の仕組み

TACの宅建士講座の受講料は、申し込む時期と、申し込む人によって変わります。

まず、結論

  • いつ安くなる?

    総合本科生SPlusは、2026年10月31日までの申し込みで40,000円引きです(スタートダッシュキャンペーン)。

  • 受講したことがあると、割引はある?

    TACの宅建士講座を受講したことがある人は、再受講割引で申し込めます。

スタートダッシュキャンペーン

2027年合格目標の総合本科生SPlusを、2026年10月31日までに申し込むと、200,000円から160,000円になります。 郵送で申し込む場合は、2026年10月31日の消印まで有効です。 キャンペーンで申し込んだ人は、講義が始まるまで、2026年合格目標の「民法等」の講義(全12回)をWebで先に受講できます。

再受講割引

TACの宅建士講座を受講したことがある人は、総合本科生SPlusを再受講割引の受講料で申し込めます。 2026年10月31日までの申し込みは120,000円、11月からは121,000円です。入会金はかかりません。 e受付(インターネット)で申し込むと、支払い金額の確認画面で自動的に割引されます。

入会金

0から始まる会員番号がない人は、受講料のほかに入会金10,000円がかかります。

申し込む前に

割引の対象や条件は人によって違うので、申し込む前に公式サイトでご確認ください。 支払い方法と分割払いは、TACの受講料は分割で払える?にまとめています。

TACの主な講座

初学者向けコース

宅建をはじめて学ぶ人向けの総合コース