再チャレンジ合格フルコース
学習経験者向けのインプット講義に、答練・模試の4肢択一600問と直前講座を組み合わせたコース
ガイダンス動画
講座の概要
- 合格目標
- 2026年合格目標
- 開講
- 通学は2026年1月から本校ごとに順次開講。通信は申し込み後に順次発送
- おすすめの人
- 宅建士試験の学習経験があり、あと数点で合格に届かなかった人
- 知識は覚えたが、本試験で問題を解けなかった人
- これまでの学習では問題演習の量が足りなかったと感じる人
- 期間・ペース
- 全58回(講座により1回2~3時間)合格ステップ完成講座 10回ハイレベル合格講座 25回分野別ベーシック答練 6回総合実戦答練 3回全日本宅建公開模試 5回・ファイナル模試 1回免除科目スッキリ対策講座 2回過去問対策ナビゲート講座 2回直前バックアップ総まとめ講座 3回ラスト1週間の重要ポイント見直し講座 1回学習期間は8~11か月
- 使用教材
- 出る順宅建士 ウォーク問 過去問題集教材は受講料に含まれます。合格ステップ完成講座:合格ステップ完成講座テキスト、確認テストハイレベル合格講座:ハイレベル合格講座テキスト、出る順宅建士ウォーク問過去問題集①~③分野別ベーシック答練:問題・解説(権利関係・宅建業法・法令上の制限・税・その他 各2回)総合実戦答練:初級・中級・上級の問題・解説全日本宅建公開模試:基礎編 第1・2回、実戦編 第1~3回の問題・解説ファイナル模試:問題・解説免除科目スッキリ対策講座:レジュメ直前バックアップ総まとめ講座:レジュメ①~③、オリジナルサブノート過去問対策ナビゲート講座:レジュメラスト1週間の重要ポイント見直し講座:レジュメ
- 受講料の目安
- 通学(Webフォロー付) 176,000円通学(DVDフォロー付) 198,000円通信(Web) 159,500円通信(DVD) 181,500円提携校通学(Web) 187,000円提携校通学(DVD) 209,000円(税込)教育訓練給付(一般教育訓練)の対象通学(Webフォロー付)と、通信(Web・DVD)が対象です。給付金を使う場合は、LECオンラインショップの教育訓練給付制度用のページから申し込みます。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- LEC 再チャレンジ合格フルコースとベーシックコースの違い →LECの、宅建士試験の学習経験がある人向けのコースを比較します。「再チャレンジ合格フルコース」と「再チャレンジ合格ベーシックコース」です。
- もう一度受験するなら、講座はどう選べばいい? →宅建試験をもう一度受験するときは、学習経験者向けの講座が主な候補です。受講したことがある人向けの割引がある予備校もあります。
- 初学者向けと学習経験者向け、どちらのコースを選べばいい? →宅建の講座は、初学者向けと学習経験者向けに分かれています。どちらを選ぶかの目安を、アガルート・フォーサイト・TACなどの講座の対象からまとめました。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
