中上級カリキュラム
テキストと過去問を行き来する中上級総合講義で、学習経験者が知識と解く力を固め直すカリキュラム
ガイダンス動画
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標
- おすすめの人
- 不動産業界で働いている人
- 本試験で25点以上取れている人
- 得意・不得意に合わせて、学習の比重を変えたい学習経験者
- 仕事や学業と両立するため、スキマ時間に勉強したい人
- 期間・ペース
- 中上級総合講義は2026年9月24日から2027年4月28日まで、科目ごとに配信総まとめ・答練・模擬試験などの講座は2027年6月から8月に配信視聴期限は2027年10月31日
- 使用教材
- 教材は受講料に含まれます(テキストはデジタルブックでも見られます)。中上級総合講義:テキスト 4冊、過去問集 5冊(平成29年度〜令和7年度の科目別 4冊、令和8年度 1冊。過去問集の解説講義はありません)総まとめ講座:テキスト 1冊直前答練:問題冊子 2冊・解説冊子 1冊模擬試験:問題冊子・解説冊子統計・白書問題対策講座:PDFで配付フルでは、宅建業法逐条ローラーインプット講座のテキスト 1冊と、過去問答練(5回分)の問題冊子・解説冊子も届きます。フルの択一解法テクニック講座・民法判例問題攻略講座・直前対策講座は、PDFで配付されます。
- 受講料の目安
- フル 129,800円ライト 76,780円(税込)一部のクラスが教育訓練給付の対象フルが対象です。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
フル
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年9月24日から配信
- 期間
- 2026年9月24日から2027年8月18日まで順次配信視聴期限は2027年10月31日
- 特徴
- ライトの内容に、択一解法テクニック講座・宅建業法逐条ローラーインプット講座・過去問答練・民法判例問題攻略講座・直前対策講座が加わる
- 受講料
- 129,800円教育訓練給付(一般教育訓練)の対象中上級カリキュラム/フルが一般教育訓練給付の対象です(ライトは対象外)。合格特典とは併用できません。
ライト
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年9月24日から配信
- 期間
- 2026年9月24日から2027年7月30日まで順次配信視聴期限は2027年10月31日
- 特徴
- 中上級総合講義・総まとめ講座・直前答練・模擬試験・統計・白書問題対策講座に絞った内容
- 受講料
- 76,780円
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- アガルート 入門カリキュラムのフルとライトの違い →アガルートの宅建試験の入門カリキュラムには、フルとライトの2つがあります。付いている講座・質問の回数・受講料を比較します。
- もう一度受験するなら、講座はどう選べばいい? →宅建試験をもう一度受験するときは、学習経験者向けの講座が主な候補です。受講したことがある人向けの割引がある予備校もあります。
- 初学者向けと学習経験者向け、どちらのコースを選べばいい? →宅建の講座は、初学者向けと学習経験者向けに分かれています。どちらを選ぶかの目安を、アガルート・フォーサイト・TACなどの講座の対象からまとめました。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
