講座総合資格学院
宅建士WEBコース
WEB講義で頻出項目を学び、まとめテストと模擬試験までWEBで完結する
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2027年2月14日から講義を配信
- おすすめの人
- まとまった学習時間が取りにくい人
- 期間・ペース
- 講義 31回(1回45〜90分)権利関係(基礎編) 11回宅建業法 9回法令上の制限・税その他 8回権利関係(応用編) 3回まとめテスト 7回実力診断模擬試験・総合答練 各1回2027年2月から9月まで講義は令和9年度の試験日まで繰り返し視聴できます。
- 使用教材
- 権利関係(基礎編):エントリー講座テキスト(権利関係)権利関係(応用編):本講座テキスト・問題集(権利関係)宅建業法:本講座テキスト・問題集(宅建業法)法令上の制限:本講座テキスト・問題集(法令制限)税その他:本講座テキスト・問題集(税その他)模擬試験:実力診断模試、総合答練教材は受講料に含まれ、2026年11月から順に送付されます。まとめテストはWEBで実施し、冊子は送付されません。
- 受講料の目安
- 33,000円(税込)2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 2027年合格目標の初学者向けコースを予備校で比較する(アガルート・TAC・総合資格学院・クレアール) →2027年の宅建試験を目指す、初学者向けのコースを予備校で比較します。アガルートの「入門カリキュラム」、TACの「総合本科生SPlus」、総合資格学院の「宅建士 オンラインLIVEコース」、クレアールの「先行学習型 完全合格パーフェクトコース」です。
- 受講料を抑えた通信講座を比較する(スタディング・フォーサイト・大原・ユーキャン・四谷学院) →10万円以下で申し込める、初学者向けの宅建の通信講座を比較します。スタディングの「宅建士合格コース」、フォーサイトの「宅地建物取引士講座」、大原の「パススル 宅建士」、ユーキャンの「宅地建物取引士講座」、四谷学院の「宅建講座」です。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
